桂林新竹大自然生物材料有限公司
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会社沿革

      1990年3月、人民元10,000元(約1,200USドル)の資本金で中国広西省の桂林市に「桂林大自然工芸店」を開設しました。主には現地観光客向けの小売りで、自然素材を利用したもの、デザインがシンプルな室内装飾品を経営してました。

      1995年10月に「桂林大自然工芸店」の経営を中止し、同時期に人民元50,000元(約6,000USドル)の資本金で中国広東省の中山市に「中山大自然商行」を開設しました。経営する範囲は従来の装飾品から、造園緑化用品、竹木製品、観賞石などまで広げました。

     1998年8月、「中山大自然商行」の資本金を100,000元(約12,000USドル)まで追加投入した。その時から自然素材保健品の魅力に注目し、不思議な竹炭パワーにめざして、研究し始めました、その後、中国広西省桂林市付近の竹原産地に竹炭の研究所(桂林第1竹炭工場)を設けました。鉄釜高温竹炭の開発なら、中国の南部では、その当時のナンバーワンと言えば言い過ぎません。

     2001年4月、資本金600,000元(約73,000USドル)投入し、中国広西省桂林市にある研究所を株式会社に変身させて、改めて正式社名を「桂林新竹大自然生物材料有限公司」と工商局(中国の通産省)に登録しなおしました。経営範囲は天然素材の製品開発及び原材料の加工、機能性の有る鉱物植物の微粉化加工及び販売など、主には竹炭関係とトルマリン関係の商品です。

     2001年5月、竹炭の生産能力をアップする為、同じ中国広西省桂林市に、当社の第1工場の所在地と違う町で桂林第2竹炭工場を設立しました。これからは生産能力をアップするため、第1工場と同時に、土釜と鉄釜の台数をだんだん増やしていくつもりです。

     2001年6月、環境改善及び健康美容を目指して、天然ゼオライトと神州奇石の系列新製品を研究しはじめ。天然ゼオライトの鉱山2ヶ所、神州奇石の鉱山1ヶ所と提携して共同開発しています。

    2001年10月、当社の第1、第2工場の所在地とも違う町で、桂林第3竹炭工場を設立しました。

    2001年12月、本社本部が国の直轄される桂林市ハイテク産業開発区留学人員創業団地内に移転しました。

 

 

        桂林市ハイテク産業開発区の留学人員創業団地の入り口。

 

 

 

       桂林留学人員創業団地にある当社本部事務所。

 
         
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